4月17日に、オーナーとして企画をしてきたカフェがオープンしました。
閑静な住宅街の中にあるカフェで、犬も店内Okにしました。犬のおやつも用意しています。
おにぎりをメインとしたプレートの他、ケーキ、スコーンなどもありますので、是非、お立ち寄り下さい!
今後、差別化を図るために、いろいろと考えないといけないですね。
CROSS CAFE DAIZAWA
わらしべ長者を目指して
4月17日に、オーナーとして企画をしてきたカフェがオープンしました。
閑静な住宅街の中にあるカフェで、犬も店内Okにしました。犬のおやつも用意しています。
おにぎりをメインとしたプレートの他、ケーキ、スコーンなどもありますので、是非、お立ち寄り下さい!
今後、差別化を図るために、いろいろと考えないといけないですね。
CROSS CAFE DAIZAWA
仮想通貨、危機で利用加速:日本経済新聞 https://www.nikkei.com/article/DGKKZO59092980V10C22A3TCR000/
ウクライナが、戦費調達のため、暗号通貨での寄付を受け付けるというものです。
一方で、制裁により外国送金ができないロシアも暗号通貨による資金決済を行おうとしているため、他国による暗号通貨の規制を強める動きもこれから出てきそうです。
ただ、市場が巨大化した暗号通貨に対してなかなかすぐに規制をかけるのは難しいのではと思っています。
これからの暗号通貨の動きは興味深いですね。
https://business.nikkei.com/atcl/gen/19/00429/020500002/
ネットで記事を検索していた際に、「モダンエルダー」に関する興味深い記事を発見しました。
所謂、マネジメントが主な仕事と思っているザ、管理職ではなく、年下から頼られる存在を目指すものです。
そのためには、経験と謙虚さが必要であろうというものですが、まさにその通りだと思います。
従業員よりも目立つカリスマ性のあるリーダーも大改革を行う際は必要ですが、安定感のあるモダンエルダーも組織にとっては必要です。
私自身は、どちらかというと後者の方が性に合うと思いますので、モダンエルダーを目指して、日々精進したいと思います。
ロシア富裕層、国外逃避か:日本経済新聞 https://www.nikkei.com/article/DGKKZO58874750X00C22A3FF8000/
ロシアの混乱で、自分の資産を守るためにロシアの富裕層が国外に避難しているようです。
所謂、富裕層と呼ばれる人達は人一倍リスクに敏感で、動きも早いです。
投資にも慎重で、余計な出費は避ける、これがお金持ちになる一番の近道なんでしょうね。
話しは変わりますが、ロシア銘柄を回避する動きは、運用会社にも予想以上に早く浸透してきており、既に売買できない銘柄も出てきています。注意が必要です。
「儲け」よりも「いかに損をしないか」、いつも自分にも言い聞かせています。
物価が全体的に上昇している話しは前回触れました。
物価が低い(デフレ)のときは、安いものを買って簡単に買い換える風潮が何となく見受けられますが、物の値段が上がると、なかなかそれもできなくなってしまいます。
そうなると、消費者は少しでも長く使える良いものを選ぶようになってきますので、より、消費者によるサービスの選別が厳しくなると思います。
今後、経済の構造が大きく変わる可能性があると思っています。
近々開店予定のカフェも、経済の転換期の流れに乗せたいですね。
資源高で世界経済減速 インフレ長期化の恐れ:日本経済新聞 https://www.nikkei.com/article/DGKKZO58728250T00C22A3EP0000/
ここ最近、日経平均が低調ですが、なかなか上昇し難い局面を迎えているのではないでしょうか。
ロシア情勢の混乱による資源価格の高騰で、全体的に物価が高まってきています。
加えて、アメリカも今月利上げを行うのが望ましいとのFRB議長の発言もあり、経済の減速懸念が強まってきています。
これから株式に投資する場合は、慎重にタイミングを検討した方が良さそうですね。
暗号資産、政情不安国で普及:日本経済新聞 https://www.nikkei.com/article/DGKKZO58692280S2A300C2EAC000/
自国通貨への不安から、これから暗号通貨に希望を見出だす人が暗号通貨を購入する動きになりそうです。
昨年の暗号通貨の相場は上下を繰り返していた感じでしたが、これで少しでも上昇基調に乗ると良いですね。
海外資産、税の網幅広く:日本経済新聞 https://www.nikkei.com/article/DGKKZO80453100V20C22A2PPK000/
海外に資産を持っていて株の運用などで収入がある場合、税務調査を受けやすい傾向にあります。
日本の証券会社で源泉徴収がされている場合はあまり心配がないのですが、海外の金融機関で収入を受けている場合は、課税関係が複雑になり、注意が必要です。
税金関連の質問を受けることが多いのですが、最終的には、税理士のような専門家にご相談くださいとお話ししています。
今、世界中で個人の口座の保有状況に関して、税務当局間で情報交換が行われていますので、申告漏れには気をつけましょう。
ウクライナとロシアが緊迫状態の中、有事の金の価格が上がっています。
安全資産である金に投資する動きが出ていますが、このニュースが出た時点では、もう高値に近い状態にあると思いますので、買わない方が良いのではと思っています。
みんなが行動する前に行動するのが、投資の鉄則ですが、なかなか難しいですね。。。
日々の情報収集が鍵になります。
投資ファンド曲がり角 アジア、ピークの半分に:日本経済新聞 https://www.nikkei.com/article/DGKKZO80394040S2A220C2EE9000/
金利の上昇がファンドにも影響してきています。
投資先の企業が借入を行っている場合、企業の資金調達のコストが高くなり、企業の利益を圧迫します。
昨年から株が下がると申し上げてきましたが、本当にそろそろ低迷期に入るのではと思っています。